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専門学生時代にACCESSを学び、現在会社で使用しているシステムがACCESSで作られているので再度勉強中です。(学校ではVBAを全然習わなかったので) これからACCESS VBAを勉強する方一緒に学んでいきましょう
2026-10-01(Thu)
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2009-07-23(Thu)
エラー番号によってエラー処理を分ける
前回エラーがおこった際にエラー番号を表紙する方法を
のせて頂きました。

そのエラー番号を利用すればエラーによってエラー処理を
分けることができます。

方法としてはエラートランザクションの部分に・・・

Err:
   IF Err.Number = エラー番号 Then
      処理
      処理
      処理
   ElseIF Err.Number = エラー番号 Then
      処理
      処理
   End IF

のようにIF文を使用すればエラー番号によって処理を分けることができます。

※エラー番号の部分にはエラー番号の数字を入れてください
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