忍者ブログ
ADMINNEW ENTRY
C A L E N D A R
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

専門学生時代にACCESSを学び、現在会社で使用しているシステムがACCESSで作られているので再度勉強中です。(学校ではVBAを全然習わなかったので) これからACCESS VBAを勉強する方一緒に学んでいきましょう
2026-08-14(Fri)
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



.

2009-07-23(Thu)
エラー番号によってエラー処理を分ける
前回エラーがおこった際にエラー番号を表紙する方法を
のせて頂きました。

そのエラー番号を利用すればエラーによってエラー処理を
分けることができます。

方法としてはエラートランザクションの部分に・・・

Err:
   IF Err.Number = エラー番号 Then
      処理
      処理
      処理
   ElseIF Err.Number = エラー番号 Then
      処理
      処理
   End IF

のようにIF文を使用すればエラー番号によって処理を分けることができます。

エラー番号の部分にはエラー番号の数字を入れてください
PR


.


Powered by NinjaBlog. Template by うさねこ.
忍者ブログ[PR]